眠い

先程、広島市内のお客様の所に行って、小一時間ほど運転して帰ってきました。
途中から、無性に眠くなり、信号で止まった時に目をつむるとそのまま寝てしまいそうな程でした。
それから着くまでは、自分の頬を叩きながらやっとたどり着いた次第。
これじゃあ危なくて、トラックの運転手にゃあなれまへん!
じゃが、居眠り運転をしてしまう気持ちがよーーーく分かりました。
いやークワバラクワバラ。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメント

  1. 小野武博 より:

    行楽帰りの折、猛烈な睡魔に襲われ、センターラインを超えました。
    タイヤの異常な振動で覚醒しても、また繰り返す怖さ。
    面倒でも一度、下車して外の空気を吸い込む、顔を洗う・・・
    完全に眼が覚めます。
    あの時、あのまま運転していたらどうなったか・・・ぞうっとします!

  2. soulkitchen より:

    後輩たちを乗せて海水浴に行った帰り、居眠り運転で死にかけました。
    前日朝方まで飲んでたので無理もないのですが、若いときってついつい自分の体力過信しちゃうんですよね。
    あのとき後輩が叫んでくれなかったら…今の自分や後輩たちはなかったかもしれません。あれ以来、眠いときには必ず安全な場所に車を止めて眠るようにしています。体が睡眠を欲しているときは眠るのが一番です。

  3. 河野 より:

    皆さん、命に関わる経験をしているんですね!
    私もこれから休むようにします。