廿日市店が地元タウン誌で紹介

昨日、地元のタウン誌「西広島タイムス」に弊社廿日市店の新築移転の記事が掲載されました。
このタウン誌は結構地元では読まれており、昨日はなかなかの反響でした。
因みに、昨日大竹本社にトイレのリフォームの依頼に来られたお客様が「この大竹の店が廿日市に移転するんか?」と聞かれてしまいました。いえいえ決して地元大竹からは離れられませんよ!とお話をした次第ですが、あちこちでこの事が話題になっていると聞き驚きました。
告知する媒体は色々有りますが、今回のような反響を見ると、やはり我々が発行するチラシよりも第三者が発行した媒体の方が読まれるんですね。

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コメント

  1. 安藤 辰 より:

    本日はご講演ありがとうございました。
    「忍ばずの心」を社員全員がもつ!
    という部分に私は特に惹かれました。
    そうですね、なんとかしてあげたいと思う心があればそれはお客様につたわりますね。
    僕はどっちかというと、仕組みだとかシステムだとか効率だとか生産性だとか…、何でも標準化してしまえばいいっていう傾向があるのです。
    でも、やっぱり商売はお客様と社員の、社長と社員の、社員と社員の間に交わされる「忍ばずの心」が基本です。ここをしっかりとつくっていきたいと思います。
    あと、24時間対応の転送電話に社長が自分で出るっていうのも惹かれました。
    またお会いできることを楽しみしております。

  2. 河野 より:

    この「忍ばすの心」について語ってくれたのは、TOTOリモデル本部のU氏に続いて二人目です。私にとってはここの所が水工店に最も欠けている点だと思っていますので、安藤さんはきっと感動リフォームを実践できると思います。
    今後ともよろしくお願いします。